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 NCT 127 JAPAN Showcase Tour "Chain" at 福岡国際会議場 '18.4.2
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4月2日は、SME所属の新人アイドルグループ、NCT127のショーケース(夜の部)に参戦しました。

連日連夜プレイしている音ゲー、SUPERSTARSMTOWNのおかげで、SME所属アーティストの曲の知識が増え、中でも、NCTは私好みの曲が多く、今回、福岡に来るというので、さっそく先行予約に申し込んだら当たりました。
都会のほうはかなり入手困難なチケットだったようですが、こういう時、地方はラッキーというか、割と手に入り易いです。

NCTという母体から、NCT127、NCT DREAM、NCT Uなど、色んなグループが派生し、メンバーも多国籍なグローバル・グループ、その中から、めでたくNCT127が日本デビュー決定、今回のショーケースは、そのプロモーションツアーになります。

ぶっちゃけ、NCT127の読み方もあやしく、”NCT”は” エヌシーティ”でいいみたいですが、”127”は” イチニーナナ”でいいのかよく分からないまま会場入り。(汗)
MCの方が” イチニーナナ”と紹介していたので、この読みで大丈夫ということが確認できました(笑)。

ショーケースは、新曲「Touch」のパフォーマンスで幕を開け、その後は、トークあり、ファンからの質問コーナーあり、ジェスチャーゲームありと、ファンミーティング的な内容。
ライブだけだったら、メンバーの顔と名前が結局分からないまま終わってしまうところでしたが、色んな企画があったおかげで、マーク君以外は怪しかった私も、どうにかこうにかメンバー全員の顔と名前を覚えることが出来ました。
でも、マメにおさらいしないとすぐに忘れそう…。

メンバーには、日本人のユータ君がいるので、日本語ネイティブなユータ君が何かと仕切っていました。
他のメンバーは日本語を頑張って勉強しているとはいえ、まだまだたどたどしいので(それが可愛いかったりするのですが)、日本ではユータ君が頼りの存在です。

SUPERSTARSMTOWNに入っている曲しか知らなかったので、ライブでは初めて聴く曲もありましたが(汗)、とにかくみんな、ダンスがめちゃくちゃ上手い!
洗練されたダンス・ミュージックに、エッジの効いた振付がカッコよくて、中でも、やっぱり「Cherry Bomb」が印象的。
エンディングの、足をどんどん開いていく振付が圧巻です!

私は「Mad City」が好きなのですが、残念ながら今回のセットリストにはありませんでした。
ハネ系のリズム、クールなベースラインに乗せて、何をそんなに怒っているのか?(韓国語だから分からない(汗))超高速ラップで終始まくしたてる、エミネム風ラップ・スタイルが魅力的なヒップホップ・ナンバーなのですが、ぜひ、生で観たいところ。

NCT127は、これから日本でもどんどんビッグになっていく予感大です。
それにしても、トークでは大活躍していたユータ君ですが、歌う場面がすごく少ないのが気になりました。
エグザイルでいうところの、パフォーマー的なポジションなのか??
でも、歌うシーンがわずかながらもあるということは、そうではないということですよね。
もうちょっと歌詞を割り振ってあげてもいいんじゃないかと思います。



 CRAZY KEN BAND 20TH ATTACK! CKB[攻]  '17.11.3
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会場に展示されていた横山剣氏の蝋人形 微妙…

11月3日は、クレイジーケンバンドのライブに初参戦しました。
CKB 20周年記念ベストアルバム(3枚組全60曲収録!)を引っ提げた全国ツアーということで、CKB初心者にはベストアルバムは持ってこいの予習ツール、このアルバムを集中的に聴き込んで臨みました。

会場の福岡国際会議場界隈は、福岡の主要なコンサート会場が固まっているエリアで、この日は、ドリカム、エレカシ、そしてCKBが集結していました。
会場の最寄り駅に着き、何も考えずにボーっと人の流れについて行っていたら、ドリカムのファンの方たちだったようで、危うくマリンメッセ福岡に行くところでした。
ドリカムもエレカシもCKBも、ファンの年齢層が高く、分かりやすいツアーTシャツを着ているわけでもなく、普通の恰好だと判別が難しいです(笑)。

CKBは、アルバムを聴き込むまでは「タイガー&ドラゴン」の印象が強く、昭和歌謡なイメージを勝手に抱いていましたが、その手の曲よりも、90年代のイギリスのアシッドジャズとかジャズファンクと呼ばれる類の音楽に強く影響を受けている感じで、実はとってもオサレ!
ブラン・ニュー・ヘヴィーズとか、マットビアンコに近い印象です。
オサレなグルーヴに乗っかる、大人のユーモアと余裕に溢れた歌詞がグッときて、曲良し、歌詞良し、演奏良し、全てを備えたバンドはそうはいないと思います。

ライブは、持ち歌だけでなく他のアーティストのカバーもあり、寺尾聡の「ルビーの指輪」は特にツボでした。
アンコールでは、いきなり永ちゃんの「止まらないha~ha」を歌い出し、これはCKBのお約束のパターンなのでしょうか(?)観客の皆さんもノリノリで合いの手のタオル投げパフォーマンスをして大盛り上がり(笑)。

バンド結成から20年と、キャリアの長いCKBのメンバーの皆さんは、年の重ね方がとても素敵で、まさにナイスミドル。
めちゃくちゃカッコよくて、楽しいライブでした。
そして、私もあんな風に年をとってもカッコよく、いつまでも音楽を演り続けたいなぁと、しみじみ思いました。

セトリの1曲目「スージー・ウォンの世界」

 SUPER JUNIOR-KYUHYUN JAPAN TOUR 2017 ~ONE VOICE~ '17.1.23
韓国のアイドルグループ、スーパージュニアのメンバー、キュヒョンのソロコンサートに行って来ました。
特にファンというわけではないのですが、キュヒョンは東方神起のチャンミンと大の仲良しで、チャミペンはキュヒョンに好意的ということで、そのよしみです(笑)。
福岡でライブがあるのに気が付いたのはかなり直前でしたが、ラッキーにもチケットがまだ少し残っていたので、急いでゲットしました。

会場は、福岡サンパレス(今回初めて行きましたが、不便な場所です…)、座席は、3階席の後ろの方の、いわゆる天井席。
E.L.F(スーパージュニアのファンクラブ)の会員でもないし、チャミペンだし、という私にはちょうどいい距離感でした。

キュヒョンは、所属事務所SME屈指の歌うまアイドルで、“バラードの貴公子”と呼ばれているとおり、ソロコンサートは、当然のごとくバラード中心の聴かせる構成。
しかし、この日は、オープニングの出だしから、明らかに不調…!
高音のファルセットはカヒミ・カリイばりのウィスパー・ボイスになっているし、絶えず音程が微妙にズレてる、中○美嘉現象が勃発していたり!
いったいキュヒョンに何が起こったのかと思ったら、風邪を引いてしまったとMCで告白。
高熱が出て、病院で点滴を打ったりして回復に努めたが、まだ本調子ではなく、リハーサルの時も全然声が出なかったと。
皆さんには本当に申し訳ないと、しきりに謝っていました。

その申し訳なさはとても伝わってきましたが、生歌を楽しみにしていただけに、やはり、この日のパフォーマンスはどうにも不完全燃焼で、残念でなりません…。
でも、歌以外では、キュヒョンはMCのほとんどを日本語で話し、ユーモアのセンスも効かせた会話で楽しませてくれました。
スーパージュニアのメンバーは日本語がしゃべれない印象でしたが、きっと、相当勉強したのでしょう。
ファンからキュヒョンに歌ってほしい曲のリクエストを募るコーナーでは、星野源の「恋」を、恋ダンスもしっかりマスターして披露してくれるサービス精神で、会場を沸かせました。

私が参戦したのは、福岡2Daysの初日でしたが、あの様子だと、おそらく二日目のパフォーマンスも本領発揮とはいかなかったのではないでしょうか。
残りの日程は、体調万全なことを祈ります…


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携帯できるネオンサインみたいになっている、今どきの進化形ペンライト。
会場では、電子制御で曲によって色んな色に変化します。
 sutra(スートラ) at 北九州芸術劇場 '16.10.8
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カーテンコールでの1枚

昨日は、世界60都市で絶賛の大ヒット作、本家少林寺の僧侶たちとコンテンポラリー・ダンスのコラボレーション舞台「sutra(スートラ)」を観に行ってきました。

会場が北九州芸術劇場ということで、今回初めて小倉(正確には西小倉)に行ってきたのですが、それにつけても小倉は遠いっ。
福岡県内だけど別の県に行くような感覚で、今まで、福岡出身の人に福岡のことを尋ねると、小倉育ちの人は必ずといっていいほど「小倉だから」と答えるのが余所者の私にはよく分からなかったのですが、その理由が分かったような気がしました。

余談はさておき(笑)、少林寺といえば、リー・リンチェイ(今はジェット・リーですが、敢えてのリー・リンチェイ呼び)の映画でしか知らない私ですが、そのアクロバティックかつアーティスティックな様式美にはとても惹かれるものがあり、それが生で観られて、しかも本家の少林寺で日々修行に励んでいる僧侶たちが披露してくれるというのは、貴重そのもの!
さらに、彼らの演出を手掛けるのが、シディ・ラルビ・シェルカウイという、現代舞踊界のスーパースターと言われている方で、これはもう行かないわけにはいきません!

幸い、座席も2階席一番前のよいポジションが取れ、でも2階席だから双眼鏡を持っていかないと(!)と思いつつ家に忘れてきて、開演前はショックで落ち込みモードだったのですが、音楽ライブと違って、このような舞台で双眼鏡を使っている人は誰もおらず、忘れてきて正解だったようです(笑)。

舞台には、ちょうど人が一人入れるぐらいの細長い棺のような(?)木箱が人数分置かれ、小道具はそのハコだけというシンプルさ。
ハコを様々なフォーメーションに配置し、僧侶たちがハコから出たり入ったり、登ったり降りたり、合間をすり抜けたりしながら舞うという演出が、とてもスタイリッシュで、かつイリュージョン的な要素もあり、最後まで目が離せません!

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ロビーに展示してあった、実物のハコ

中には、縦一列に並べたハコの上に僧侶たちが並んで、EXILEのチューチュートレイン風に魅せる技や、羽生結弦選手がソチ五輪で金メダルを取ったフリー「ロミオとジュリエット」のフィニッシュ・ポーズとよく似たキメポーズなど、日本人になじみ深い演出やポージングもありました。
さらに、舞台を盛り上げる音楽が生演奏で、演技者とミュージシャンのスリリングな掛け合いにもコーフン!

そして、何より一番の演出は、僧侶の中に一人だけいる、小学生ぐらいのキッズ僧侶くんの存在!
大人(といえども皆さん若いですが)に混ざって、一人ちっちゃいキッズ僧侶くんが動いている姿がとにかく可愛くて可愛くて、癒されまくりです!

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このキッズ僧侶くんが可愛すぎて!

本家少林寺の僧侶たちの、卓越した身体能力で魅せる超人技の数々、イリュージョン的なエンターテインメント性、キッズ僧侶くんの癒し効果など、様々な要素が盛り込まれながらも、スタイリッシュな芸術作品に仕上がっていて、本当に素晴らしい舞台でした。

カーテンコールには2回応えてくれて、僧侶たちがバック転の連続技など、スーパー個人技を立て続けに繰り広げる大サービスで、会場は大盛り上がり!
舞台でもセンターを務めていたリーダー各の僧侶くんは、連続バック転に、最後はひねりを加えた大技を魅せてくれて、すごかったです。

「sutra」を機に、少林寺くんたちにハマりそうでこわい(笑)。
それぐらいインパクトが強かったです。


 クイーン+アダム・ランバート LIVE IN TOKYO 2016 '16.9.23
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23日は、クイーン+アダム・ランバートのライブを観に、日本武道館へ行って来ました。
大好き過ぎるバンド、クイーンが生で観られる貴重な機会を逃すまいと、東京まで遠征しました!

ここ数年(アダム・ランバートいわく、4年になるそう)、アダム・ランバートをフロントに迎えて活動しているクイーン。
アダムといえば、アメリカの人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」出身で、当時、番組にゲスト・メンターとしてクイーンが招かれ、競演したことがきっかけで、後にクイーンのボーカルに大抜擢されるという、ドラマティックなエピソードの持ち主。

当時の競演シーンをリアルで観ていた私は、アダムにもかなり思い入れがあり、彼があの偉大なるフロント、フレディ・マーキュリーにどう立ち向かうのか、興味津々で臨みました。
アダムは、フレディの物まねではなく、あくまでもアダム流の華やかさと色気と毒気、そして、圧倒的なハイトーンボイスで、大いに魅了してくれました。
「クイーンと活動して4年になるけど未だに信じられない、クイーンの歌を歌わせてくれて本当に光栄だ」とMCで語っていたように、アダムのパフォーマンスは、クイーンへの純粋なリスペクトに溢れていて、その姿がさらに感動を誘いました。

フレディとは違うアプローチだけど、その根底には、フレディの神髄、フレディのスピリットが確実にあり、それらを持っているアダムにブライアンとロジャーがピンときて、この大抜擢につながったのかと思うと、二人のお目の高さにも感動しきりです。

セットリストは、クイーンのファンなら予習復習など全く不要な、鉄板中の鉄板ラインナップで、さらに、日本向け選曲として「手をとりあって」を、ブライアンがアコギ弾き語り&会場大合唱、「アンダー・プレッシャー」では、先日亡くなったデヴィッド・ボウイの映像がスクリーンに映し出され、ボウイの追悼も兼ねた演出にジーンときました。
ちなみに、ボウイのパートはロジャーが担当。

そして、なにより、ブライアンとロジャーの健在ぶり!
ブライアンの特徴的な三味線ギター(三味線みたいなギターソロ)は、今も変わらずThat'sブライアン・メイで、ロジャーは、息子くん(!)とドラムバトルを展開、まだまだ現役バリバリな二人の姿に胸が熱くなりました。

ところで、ロジャーの息子くんがバンドの鳴り物担当で参加していたのですが、ドラムバトルでロジャーが紹介するまでは誰だかわからず、でも、すごくイケメンだったので、ずっと双眼鏡でチェックしまくっていました(笑)。
ドラムバトルでスクリーンに顔が大写しになったところで、なんとなくロジャーに顔が似ているのが分かり、ひょっとして、と思ったら息子だったというサプライズ。
ロジャーの美しい造形をしっかり受け継いでいるイケメン息子くんは、「Tie Your Mother Down」でドラムを担当、若さ溢れるパワードラミングを披露しました。

演奏中に、フレディの在りし日のライブ映像を織り交ぜ、亡きフレディと競演するという涙ものの演出もあり、本当に感無量だった今回の来日公演。
最終日しか観ていないけれど、せめてもう一回は観たかった!
また来日することがあれば(来日して!)、絶対に絶対に観に行きます!!
 Larry Graham & Graham Central Station Live at ビルボードライブ大阪 1stステージ '15.11.14
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昨日は、ラリー・グラハム&グラハム・セントラル・ステーションのライブを観に行って来ました。

とはいえ、ラリー・グラハムについては、チョッパー・ベースの元祖で、ベーシスト界のレジェンドというぐらいの前知識しかない私…。
実は、ラッキーなことに招待チケットをいただき、かなりお得なお値段でライブが観られるということで、いそいそと足を運んだのでした。

グラハム・セントラル・ステーションの曲は全然知らない、ラリー初心者ゆえ、ついていけるのか少し不安でしたが、いざステージが始まると、スライ&ザ・ファミリー・ストーンやプリンスなど、知っている曲が続々繰り出され、スライのベーシストはラリーだったこととか、プリンスと共演していたこととかをライブ中に知り、大コーフン!
スライやプリンスの曲を、本家の演奏で聴けるなんて、嬉しすぎます!

ラリーは、ベースだけでなく歌声も素晴らしく、チョッパーに歌に、さらにアコースティック・コーナーもあり、多彩なステージを展開。
会場を練り歩いたり、ファンサービスも満点で、ラリーは今年69歳とのことですが、最初から最後まで現役バリバリで、全く衰えを知らないエネルギッシュなステージを魅せてくれました。

レジェンドと呼ばれる大御所アーティストのライブは、他にも観に行ったことがありますが、ラリーの現役感は群を抜いている感じで、まさに超人でした。
バンドのメンバーもハイ・クオリティで、本当にいいライブでした。
 The Funky Meters Live at ビルボードライブ大阪 1stステージ '15.5.11
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5月11日は、ファンキー・ミーターズのライブを観に行って来ました。

昨年に続き、今年も遥々ニューオーリンズからやって来てくれたレジェンドたち。
アート・ネヴィルの足腰が相当弱っているため、もしかしたら来日はこれが最後かもしれないと思いつつ、近距離からしっかり堪能しました。

ライブは、例のごとく、ノンストップ・ミーターズ・メドレー!
Cissy Strutをはじめ、Africa、Fire On The Bayou、Soul Island、Love The One You're Withなどなど、次々と繰り出される名曲たち。
1時間15分のノンストップ・メドレーは、曲が変わるだけでなく、色んな山あり谷あり押し引きありで、その演出を一手に仕切っているジョージ・ポーター,Jr.の采配ぶりに、改めて感動しました。

今回、ドラマーはTerrence Houstonという若手ドラマーで(どうやら、現在は彼がファンキー・ミーターズの正式ドラマーらしい)、初めて観ましたが、その場その場で何が起こるか分からない、レジェンドたちの演奏に瞬時に反応し、食らいついていく姿がとても印象的で、しかも確かな技術と安定したグルーヴで、とても素晴らしいドラマーでした。
個人的に、前ドラマーのラッセル・バティステよりも、今のテレンスのほうが好みです。

ということで、ジョージ・ポーターおじさんが元気なうちは、まだまだミーターズはイケると確信しています。
また来日してくれることを願って…。

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